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🗣️B1 Preliminary for Schools12 dk

SpeakingB1 Preliminary for Schools 試験ガイド

12
4
問題
3
タスクタイプ

スピーキングはペア形式の試験(受験者2名・試験官2名)で、Cambridge English Scale で採点されます(B1 Preliminary の範囲はおよそ140〜170)。およそ140で CEFR B1 の合格となり、生涯有効です。

問題形式

B1 Preliminary for Schools Speaking

1

面接

試験官が、あなた自身・学業・興味について質問します。

戦略:

  • 理由や例を加えて答えを広げましょう。
  • 自然に話し、暗記した文章を読み上げないようにしましょう。
2

協同タスク

一連の絵のプロンプトを使い、相手とある状況について話し合います。

戦略:

  • 提案をし、相手の考えに応答しましょう。
  • 賛成・反対・提案のための表現を使いましょう。
3

ロングターンとディスカッション

一人で写真を説明し、その後、相手とその話題について話し合います。

戦略:

  • 写真に見えるものを約1分間説明しましょう。
  • 意見と理由を述べて、その後のディスカッションを発展させましょう。
💡

役立つヒント

  • 持ち時間をすべて使えるよう、写真を説明する練習をしましょう。
  • 試験官だけに話すのではなく、相手とやり取りしましょう。
  • さまざまな語彙を使って自分のレベルを示しましょう。
  • 小さな間違いは落ち着いて訂正し、話し続けましょう。
⚠️

よくある間違い

  • 写真を数秒しか説明しないこと。
  • 協同タスク中にやり取りしないこと。
  • 不自然に聞こえる答えを暗記すること。
  • 速く話しすぎて聞き取りにくくなること。

準備資料

Speaking セクションにおすすめのリソース

📝
練習

B1 Preliminary スピーキング試験動画

試験官のコメント付きの、実際のペア B1 スピーキング試験の公式動画。

🎬
ビデオ

写真描写 表現集

ロングターンで写真を説明するのに役立つ表現。

📖
ガイド

ディスカッション表現ガイド

意見を述べ、賛成し、提案するための表現。

B1 Preliminary for Schools Speaking の準備を始める

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